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ご参加いただいた方の感想 (2004年以前の夕べ)

第19回 2004年10月16日(土曜日)

●鶴岡さん(女性 埼玉県)
先日は、楽しい説明会に家族で参加できてよかったです。
非常にアットホームな雰囲気で、隊長の実体験を聞くことができたので、益々行きたい気持ちが募ってしまいました。
息子がもう少し大きくなったら、現地の人と触れあえる旅にたくさん連れて行ってあげたいと思っています。
今後も、楽しい企画を沢山紹介して下さい。宜しくお願い致します。

〜我が家の旦那様より〜
隊長のお話を聞いて、旅行というよりは小冒険のようなイメージでワクワクし、とても興味がわきました。
息子にも世界の人達との触れ合いを大切にしてもらいたいので、家族で参加してみたいと思います。
貴重なお話ありがとうございました。妻共々今後ともよろしくお願い致します。



第18回 2004年9月16日(木曜日)

●大川さん(女性・埼玉県)
*ツアー参加後のアンケートより*
一ヶ月、ちゃんと過ごせて無事に帰ってくることができました。
出発前はギブアップするかも、なんて心配してたのに。
夕べに参加して、行きたいけど英語が不安で迷っていたのですが、隊長に背中をポンっと押してもらった気がします。行ってよかった。



第17回 2004年8月18日(水曜日)

●中村さん(女性・神奈川県)
友達とクライミングをしたいね、という話をしていて「ロッククライミング」という単語で検索したところ「大人の遠足」に辿り着き、「地球探険隊」のサイトに辿り着き、見ていたらワクワクしていました。
ちょうどいいタイミングで「現地発着ツアーと地球探検隊を知る夕べ」があったので、参加させていただきました。
中村隊長のお話を聞いて、ワクワク感が現実味を持ったものになりました。
経験がないために不安が大きく、なかなか土地に密着した旅行に踏み出せないでいましたが、理想としていた旅行の形は、もっとその土地に踏み込んだ旅、です。今回、その理想に近づく手段がわかったので、次は実行に移さねば…と思っています。
今現在、旅行の計画を立てているわけではなかったのですが、休みが取れそうなときに、来年にでも、是非、大人の修学旅行や現地発着ツアーに参加してみたいと思っています。そのときはよろしくお願いします。
また平日で時間があるときに、オフィスに伺い、写真や体験記を拝見したいと思います。



第16回 2004年7月28日(水曜日)

●村井さん(女性・群馬県)
私が地球探検隊のことを知ったのは「ファンが増えるメルマガ」からという変わり種です。
地球探検隊について、会社でメルマガはさらっと読めますが、勤務時間内にHPを見るといかにもさぼってるのがバレバレなのでなんか面白そうだなあと常々気になってはいたのですが内容がわからずじまいで過ごしていました。
今回、説明会があると聞いて「百聞は一見!」と思い参加しました。参加してよかったです。惜しむらくは、もっと早くその存在を知りたかった!! 以前から、パック旅行の団体行動は性に合わないし、かといって個人旅行でひとりの食事はおいしくないし、やっぱり感動を共有できる人がいないのは寂しいし、と思ってました。
現地発着ツアーも大人の修学旅行もまさにうってつけですね、「あ、私も行きたい、んもう今すぐ行きたい!」と思いました。 だがしかし!子供が一人いるんですねー、まだ3歳なんです。会社を休むことより、夫を説得するより手ごわいです。子供が18歳になるにはあと15年。とてもそれまで待てないけどなんとか段取りがつきそうだったらぜひ参加してみたいです。
最近忘れていた「わくわく感」を久しぶりに思い出しました。どうもありがとうございました。

●上田さん(女性・東京都)
すぐにでもできるだけ参加してみたい!と思ってちょっと興奮気味に帰ってきました。
なかなかどの旅に参加してみようか絞りきれてなくまたオフィスに伺わせていただきたいのですが、九月になにかまず行きたいと思うので・・・。



第15回 2004年7月6日(火曜日)

●三浦さん(女性・千葉県)
先日は中村隊長のお話、楽しく聞かせていただきました。
隊長の熱い思い、ひしひしと伝わりました。共感する事がたくさんあり、私の心も熱くなりました。
隊長を始め、スタッフのみなさんも隊員のみなさんもきっとすばらしい人生、送っているんでしょうね。
昨日帰ってから、早速中村隊長の話を友人に一時間も話してしまいました。
昨日は、自己紹介のときに自分の旅のことを話すのをすっかり忘れてしまったのですが、私も海外ではThomas Cookの旅行に参加したことがあります。ツアー自体は日本のツアーのように、ガイドさんにくっついていく旅。
でも、一緒のグループの仲間がツアーを盛り上げてくれ笑いが止まらないくらいとても楽しかったのを覚えています。
でも、「世界の仲間と旅する本」を読んだ時、これこそ理想!と思いました。そして、昨日の隊長の話を聞いて、自主的に参加し仲間といろいろ判断、協力しながらする旅、自分に成長や変化のある旅やっぱりいい!と思いました。
私もいろいろな旅をしていますが、帰ってきてから隊長の様に、体験した事、その時の感情、また夢など隊長のように人に伝わる話ができた記憶がありません。同じような体験をしたことのない人に話していたからかもしれませんね。(私の話が悪いせいもありますが)旅から戻った後、交流会の機会があるのはすばらしいと思います。きっと”ふ〜ん”では終わらない話に花咲くんでしょうね。
まだ時期的な計画は立っていないのですが、今、一番興味を持っているのはインディアンツアーです。ぜひいつか参加させて頂きたいと思います。突然”来月から行こう!”と思い立つかもしれません。その時には、ぜひ相談をさせてください。
最後にきちんとお話してくださった隊長にお礼をできなかったのですが、昨日は遅くまでありがとうございました。今度伺ったときにはぜひゆっくりお話させてください。
中村隊長、モンゴル思いっきり楽しんできてくださいね。やっぱり、隊長自ら一番楽しんじゃうのがいいと思います。

●西村さん(女性・千葉県)
熱いトーク、楽しかったです!
金曜に地球探検隊に行って、隊長の熱い思いにふれてからというもの、ワクワク感が日増しに強くなり、”私の求めていたものは、これだ!!”って実感している、今日この頃です。
30という自分の中での区切りの1年を、アラスカ行きという旅からスタートさせられること自体が、前向きに1年を進められる自分につながるような気がして、すでに旅にでる前からワクワクしています。
こんな気持ちになれたのは、地球探検隊に出会えたからだと思っています。さて、えらそうなことを書いてますが、実際の旅はどうなることでしょう?!青崎さんのアドバイスを胸に、今は、タオルを持っていくことを忘れないようにします(笑)!また、隊長の熱い話を聞きに行きたいと思います。



第14回 2004年6月15日(火曜日)

●鈴木さん(女性・東京都)
すごく夢を持った方が沢山集まって、本当に年齢なんて関係ないと感じました。
私は大人になると みんな常識とか経験に毒されていくものだと思ってました(特に東京は・・・)。
大人は本当に夢とか抱かなくなってしまうと思ってましたが、昨日の会に出て、こーゆーアツイ大人がいることを知ってとても驚きました。うれしかったです!!

●井上さん(女性・埼玉県)
先日はありがとうございました。参考になりましたし、楽しくすごさせていただきました。
ちかいうちぜひ旅したいなとあらためておもいました。



第13回 204年5月29日(土曜日)

●江尻さん(女性・神奈川県)
あまり1人でこういった会に参加しない私ですが、思い切って参加してよかったです!
参加者は女性がほとんどでしたし、私以外にも1人で参加されている方がいてホッとしました。
中村隊長のお話は、楽しかったです!ご自身が体験した旅を、写真をみんなに見せながら、まるで昨日の事の様に話していただき、聞いていてワクワクしました!
ずっと行ってみたいと思っていたアメリカ国立公園。地球探検隊で絶対行くぞ〜
人の意見に流されがちな私。今回、この『地球探検隊を知る夕べ』に参加しようと決めたのも、自分で興味を持ったことをやってみようと思ったから。自分の意見をしっかりもち、そして団体行動をする時には協調性をもった人になりたいです。
まだ決まっていませんが、アメリカ国立公園への旅に隊員として参加したいと思っています。その時は、よろしくお願いします!

●高橋さん(女性・埼玉県)
隊長のお話、とても楽しく聞かせていただきました。
私はグランドサークル方面の旅を希望しているのですが、隊長のお話を聞いて、ますます旅への意欲が湧いてきました!いままで「冒険旅行」というのは興味はあったのですが、時間やお金の問題や、不安などからなかなか実現するまでは至らなかったのですが、今回この説明会に参加して、前向きに旅を検討する機会ができただけでも良かったなと思います。
説明会に参加する前は「トレックアメリカ」のツアーしか考えていなかったのですが、「大人の修学旅行」でもグランドサークルのツアーがあると知って、今はちょっとそちらも考えています。初めは「地球探検隊」の隊員と一緒に旅をして、仲間をいっぱい作るのもいいかなーなんて思ってます。

●坪井さん(男性・静岡県)
先日は、貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。
パッケージツアーとも一人旅とも違う現地発着ツアー、とても面白そうです。さらにアメリカの広大な自然を味わえるときたら、やっぱり行くっきゃない!と思いました。
さらに中村隊長の熱いお話、現地発着ツアーも隊長自身が体験しているからこそ、その話に説得力もあったし、話も面白かったです。 まだまだ自分は変わりたい、成長したいとおもっているし、いろんな外国の方の考えや話とかも知りたいと思っています。なので、この現地発着ツアーが成長できるきっかけになるように、思う存分楽しみたいし、なにかを感じとってきたいと思いました。

●畠中さん(女性・東京都)
土曜日は現地発着ツアーについて、とてもわかりやすく説明して頂きましてありがとうございました。
中村隊長の体験を交えてのお話だったので、とても楽しく、2時間があっという間でした。
今回、モンゴル5日間の大人の修学旅行に参加します。土曜日に中村隊長のおっしゃっていた、他の人を喜ばせたいという気持ちをいつも忘れず、楽しいものにしたいです。



第12回 2004年4月20日(火曜日)

●菊地さん(女性・神奈川県)
隊長の日記やメルマガはいつも読んでいるのですが、実際にお話を聴いたことはなかったので、友達を連れていくというのが表向きの目的でしたが、実は自分が行きたかったというのがあったのです。
私は言葉の表現が苦手なので、うまいことは言えないのですが、隊長の話を聴いていると、なんだかこっちまでワクワクしてきました!
あの感動がダイレクトによみがえった・・・。実は、思わず鳥肌が立ってしまった瞬間が何度かありました。
本当に聴きに行ってよかった!
実は今まで、探検隊をほかの友達に教えるつもりがなかったのですが(ちょっとこの世界を一人占めしたくて!)今はそう思いません。
この嬉しさやら感動やら、とにかくこの気持ちのすべてを、今度は私が伝えていかなきゃいけない!と思いはじめました。
こんな世界を知らないなんてもったいない・・・、むしろ知ってもらいたい!
探検隊に行くと元気になります。いつでも戻れる居場所があることに限りなく感謝。
私もまた隊長の話を聴きたい!いっぱい!!

●浅子さん(女性・東京都)
隊長をはじめ、地球探検隊が旅に対し“熱く”取り組んでいるとビシビシ感じとれました!
隊長が生き生きと話す体験談を聞き入ってしまいましたが、今思うと 取り扱っているツアー内容やツアーへ参加するための手順など、事前情報をもっと知りたっかったです。
“夕べ”後の今は、ツアー参加予定の6月に向けて、具体的な内容をもっと聞きたい!!!という気持ちでいっぱいです。



第11回 2004年3月17日(水曜日)

●上田さん(男性・神奈川県)
「現地発着ツアーを知る夕べ」で中村隊長の熱い話を聞いた最初の感想は、中村隊長ってなんてかっこいいんだろうでした。
二時間という短い時間だったけど、隊長の話は19才のまだまだ未熟者の僕にとって感心させられることばかりで、中村隊長は本当に人生の大先輩という感じがしました。
僕が将来、隊長のような大人になれるのかなぁと不安に思ったことはいうまでもありません。
いや、でも超えみせます(笑)
明後日から僕もアメリカに行ってきます。言葉の面でも、初めての海外旅行という面からも、不安はいっぱいですが、何かつかんできてやろうという野心だけはメラメラ燃えています。ガンバッてきます!!

●伊東さん(女性・東京都)
昨夜は隊長の熱ーーいお話有難うございました。2時間がアッというまに過ぎてしまいました。
あれだけの時間リアルに情熱を持って話続けられるのは本当に旅が素晴らしい・・・・・・・と体験しているのですね。思わず自分も一緒に参加している様な錯覚を起しました。
イントレピットのアジア編のパンフレットを頂いてきましたが、冷静に読んでみるとどうも(私はアンコールワットに行きたいのです)バスに乗るらしい・・・・・・・・と気が付きました。カンボジアは聞きしに勝る悪路らしい・・・・・・。私は腰痛なのでこれは無理かな・・・・と希望の風船が萎んでしまいました。でもきっと私でも参加出来る修学旅行がある筈。 皆さんの体験談をじっくり読んで諦めずに私に合うのを探して行きたいと思っております。
また楽しいお話を聞かせていただきにお邪魔させて頂きます。

●石窪さん(女性・神奈川県)
こんにちは。先般は「現地発着ツアーと地球探検隊を知る夕べ」参加させていただき、ありがとうございました。帰宅してから色々いただいた資料も読み返して異国の地に思いを馳せております。
さて、その時ちょっと気になったことがありました。
中村隊長のお話の中で「グランドキャニオン見学中、日本人の団体がどっとやって来て写真撮ってあっという間に去って行った。ツアーメイトが「あの人達日本人?」と聞いてきて恥ずかしかったので中国人だろうと答えた」というくだりです。日本の生活環境が欧米に近づいているとはいえ、地球探検隊の様な旅行ができる人はまだまだ少数です。資源の無い日本をそういう短期間しか旅行できない働き蜂の様な人達が支えているのも事実なのではないでしょうか? 中村隊長はプロフェッショナルな方ですし、もし外国の人が「日本人はあんな旅行のスタイルなの?」と聞いてきたら、恥ずかしいと思わずその事情や背景を説明してあげることも国際交流の一つになるのではないのでしょうか?長くじっくり旅行することが旅の望ましい姿なのかもしれませんが、それが絶対的に善なのか?そうでないものも一つの旅のあり方として認める度量を期待したいです。
という訳でしがない会社員には地球探検隊は中々参加できそうに無いですが、1週間程度で上手く休みが合えばいずれ申込みさせていただくこともあるかと思います。その節は宜しくお願い致します。



第10回 2004年2月26日(木曜日)

●栗本さん(女性・愛知県)
「地球探検隊」を初めて知って、なんだろう?と思った方にはとてもいい夕べだと思います。
実際の体験も、現在の団体旅行のあり方もふまえて、熱いお話が聞けますし。 私の場合は、頂いた本も隅から隅まで読んで、パンフレット等にも目を通していましたので、夕べ自体は「とても参考になった」とかいうものではなかったです。
もう少し、実際に参加することを仮定した時の出発までの準備等の流れや、わりとみんなが気になっている現地で使うオプション等アクティヴィティやおこづかいも含めたいくつかのツアートータル費用概算、の様な説明会チックな部分も少しは含めて頂けても良かったかと思います。
私はまずオフィスを訪れて雰囲気を感じ、中村隊長にお会いしてみたかったので、それだけでも良かったです。
今月中にじっくり2、3つ先のツアープランを立て、今月末もしくは来月にでもご相談&申し込みに伺いたいと思います。それに図書館ばりにじっくりもくもくと資料を読む!(笑)
日にちが決まったら事前予約させて頂きますので、よろしくお願い致します。

●萬さん(女性・東京都)
こんにちは。26日はありがとうございました。
無事申込みもし、隊長のお話しを聞いて、9月まで待てない!ってほど旅行熱が上がっています。
遅くまでいろいろなお話しを聞かせて頂けて、また、個人的にはこれから参加しようとしている仲間も出来て、とても有意義な時間でした。
ただ、トレックアメリカに参加しようと思い立って、すでに8年も経っていて、トレックアメリカへの思い入れもかなりあるので、中村隊長のお話しは、早く行きたい!という気持にはさせてくれたものの、どんな話が聞けるのだろう?と思っていた分、新しい発見がなかったのが残念でした。
新しい発見と言えば、お仕事をしている時は厳しそうなお顔をしている中村隊長が、お話しを始めたら優しいお顔になったのと、7年前の中村隊長の写真が私の想像の域を超えていた感動でした(失礼!)。
参加者の興味も中近東だったりアジアだったり、アメリカだったり、実際に内容を知っていて参加しようとしている人だったり、内容を知らないので、どんな旅行なのかを聞きたい人だったりなので、一回の説明会で皆を相手に一般的な話をするのは難しいんだろうなと感じました。
まだ先の事のようで、余り具体的な質問が出て来ないのですが、近くなったらまたいろいろと質問をさせて頂くと思いますのでどうぞ、宜しくお願いします。
気が付いたら明日は3月。この調子だと、あっという間に9月なんでしょうね。これからもいろいろとお世話になりますが、よろしくお願いします。


第9回 2004年1月28日(水曜日)

●吉田さん(男性・埼玉県)
こんにちは!昨日はありがとうございました!すごく楽しかったです。
アジア方面に行きたかったのですが隊長のアメリカの話しを聞いてアメリカにも行きたくなってきました!今はいっぺんにできないのでおもいの中にとっておきます。ここでのツアーが他と違うのは隊長の体験をもとにできているからですね!僕も共感するところがたくさんあり嬉しくおもいました。自分で決めて行動するというところなんか好きです。
おもいもかけず非凡塾のことも聞けて、あの後飲みにも行きました。また遊びに行きます。よろしくお願いします。あと、できたら初めに参加した人に自己紹介みたいなのをしてもいいかなと思いました。



第8回 2003年12月4日(木曜日)

●島田さん(女性・埼玉県)
昨日隊長の体調(ギャグ!?)がきつい中話していただきありがとうございました!
7年前の感動とは思えないくらい鮮明に感じました。世界の仲間と旅を共にできることがどれだけすばらしい&貴重な体験か肌で感じている隊長の話を聞く事が出来てよかったー!
素敵な話を聞く事ができた思いと3月に旅立つ思いを固めた私です。



第7回 2003年10月29日(水曜日)

●田丸さん(女性・東京都)
29日「夕べ」の感想ですが、まず、J大学の野外研究室そっくりのオフィスで驚きました。大学のころを思い出しました。しかも隊長の熱さも同じです。
どんな体験談を読むより、やはり実際に体験した人から聞く事が、自分の想いを何倍にも膨らませたり、少し凹ませて現実をみられたりできると常に思っているので隊長の話は予想通りに期待も不安も感じることができました。ありがとうございました。
写真にもお葉書にも生の声が感じられ、すてきな空間に足をとられたなぁと、これからの自分に期待しています。大自然の中で本当に何を感じるのか、やっぱ行かなきゃわかんなそうですね。
また、おじゃまさせてもらいます!!

●井澤さん(女性・東京都)
お話を聞きに行ってとても参考になりました!オフィスに入った瞬間、旅の彩り満載で、壁に貼ってある写真や絵はがきを見てるだけでドキドキしてました。隊長さんのお話を聞いている間も血が騒ぐと言うか、ワクワクしっぱなしでした☆
この度の「夕べ」で旅に出たい気持ちがよりいっそう強くなりました!私は大学で国際関係を学んでおり、「異文化の相互理解」のあり方を求めて勉強しています。言語も文化も違った人たちと、お互い未知の文化に触れに行く旅・・・。
とても魅力的です!正直、英語に関してものすごい不安があったのですが、頑張ってみようと思います!私は中東にすごく興味があるので、地球探検隊の隊員として、エジプトやイスラム諸国の地を訪れたいと思っています!
今度はオフィスにいろいろ詳しいことを聞きに行きたいです。その時はよろしくお願いします!
本当にありがとうございました!

●春原さん(男性・東京都)
隊長のトレックアメリカの話も非常に興味深かったですし冨永さんの大人の修学旅行の話もとても楽しかったです。金子君に紹介されて以来、頻繁にホームページやメルマガを見ていましたので、初めてのような気がしませんでした。
是非大人の修学旅行に参加してみたいと思っていますのでその際はよろしくお願いします。



第6回 2003年9月25日(木曜日)

●佐藤さん(女性・神奈川県)
この前は、中村隊長の熱い話が聞けて良かったです。
中村隊長のアメリカのツアーの話を聞くまでは、全然アメリカへの旅行には興味がなかったんですけど、話を聞いているうちに、いつか行ってみたいなーという気持ちになっていました。
いままでツアーに関しては、ぼんやりとしたイメージしかなかったんですけど、話を聞いて、具体的なイメージを持つことができました!
また、中村隊長の話しぶりを見ていて、「ほんとに人と話すことが好きなんだなあ」って思いました。
私は今まで色んなことがあって、最近やっと階段を上がりかけていたところだったんですけど、中村隊長の話を聞いて、また、1段上がれた気がしました。
どうもありがとうございました。またぜひぜひお話したいです。

●山神さん(男性・東京都)
中村隊長の数々の体験談をお聞きして、現地発着ツアーと地球探検隊さんの目指す方向性がよく理解できました。また、HPやいただいた「世界の仲間と旅する本。」も読ませていただくうちに、ますます旅をしてみたくなりました。
そこで、大人の修学旅行「秋の海へ 目指せ!大島 帆船『海星』3日間」に参加したいのですが、まだ空きはありますでしょうか。ありましたら参加したいと思いますので、よろしくお願いします。

●西田さん(女性・千葉県)
「現地発着ツアーと地球探検隊を知る夕べ」に参加して、本当に良かったと思っています。
仕事の都合で海外旅行とは無縁の数年を送っておりましたが、ここに来て考えさせられる事が多々あり、視野を広げたいと思っていたところに出会う事ができたことを幸運に思っています。
メルマガ同様、中村隊長のお話は共感できることが多くありました。共感、ではなくて、実感する事に意味があることが中村隊長のお話からその大切さをとても感じました。また、よろしくお願い致します。



第5回 2003年8月28日(木曜日)

●高桑さん(女性・東京都)
こんにちは。先日はありがとうございました。
今月、アメリカのツアーに旅発つ私にとって、すごく貴重なお話を頂きました。
それ以上に、送られてくるメールマガジンには納得したり、考えさせられたりすることが多く、特に以前隊長からのメッセージの中にあった

「世間の考えに従ってこの世を生きるのは簡単だ。
  自分の考えに従って一人きりで生きるのも簡単だ。
   優れた人間とは、人の集団の中にあっても自立心を失わない人間である」
                   ラルフ・ウォルドー・エマースン(アメリカの詩人)

という詩についてすごく考えさせられました。
都合良く自分の身に当てはめて解釈してしまったのですが・・・。
学生の時や、自分の事だけ考えて生きている頃なら、他人が無茶に思うような事でも、自分の気持ち一つで行動できましたが、社会の中で生活し、自分の行動に心配してくれる人ができ、家族の大切さを知ってくると、自分一人だけの純粋な気持ちだけではできない事や、決意しても行動に躊躇してしまう事もあります。
しかし今では、自分の気持ちに正直にいよう、と考えています。譲れないものがある事自体、幸なことではないでしょうか。
ツアー中でも、仲間みんなと親しくなることは大変だと思いますが、みんなで一つの事をやり遂げる喜びを感じることができたら、帰国してからも、それは私の財産として周りの人にも分かち合えるものだと思います。
機会がありましたら、また参加させて頂きますので、よろしくお願いします。

●田村さん(男性・埼玉県)
先日は、夕べにて面白いお話を聞かせていただきましてありがとうございました。
隊長の話を聞いていたら、今まで海のあるところに行きたい」と言っていたのに、ちゃっかり「トレックアメリカ」に行きたいと思ってしまいました。そこでは、いろんな体験ができそうだと。
壮大な大自然の中、メンバーと助け合い、共通の目的をかなえるために協力し合う。旅の中に笑いや涙がたくさんあるんだろうな、と。大勢の仲間でその場で精一杯の時間を過ごすから、きっと忘れられない思いで深い体験になるんでしょうね。
私は、海星のセイルトレーニングに参加したのですが、以前から海星に乗船したく思っていて、やっと今回乗船できたのでした。乗船する前は、私はセイルを揚げたりする力仕事をする男くさいことをして過ごすんだろうな」と思っていました。ですが、船場にいたのは多くの女性や年配の方など…、あれ?って。
トレーニングの中身が見えない不安と、戸惑いからか、場に溶け込むのに少々時間が必要でした。
しかし、メンバーと仲良くなると、船上での談笑の時間、休み時間、何もしない時間もが楽しいものとなりました。ただロープを引いたり、セイルを揚げるだけでは感じられなかったものがあったと思います。
船酔いもあった今回の航海は、仲間がいなければつらい体験だけにしかならなかったかも知れません。
楽しいことも、つらいことも、すばらしい思い出にしてくれるのが一緒にいた仲間なんですね。
そういえば、地球探検隊から参加してきたメンバーは口々に「大切なのは人との出会いだよ」と言っていました。みんなはきっとこれまで貴重な大切な経験を多くの仲間としてきたんだろうなあ、と思うのです。地球探検隊のイベントではきっとそういった体験ができるんだろうな。その楽しさが隊長の話から伝わってきました。
あー参加してみたいなー、と。また、お話を聞けることを楽しみにしています。ありがとうございました。



第4回 2003年7月23日(水曜日)

●西村さん(女性/福島県)
いろいろとお話を聞けて参考になりました。ありがとうございました。
私はもうすぐエジプトへ出発なのですが、お話を聞いていて早く行きた〜いという気持ちになりました。英語や皆に溶け込めるかという事もほんのチョッピリ心配していますが開き直りは得意なのでがんばってきます。投げやりにはならないように・・・っと。
隊長のお話が終わってからも他のスタッフのみなさんともお話できて楽しかったです。次は大人の修学旅行や交流会にも参加してみたいな〜と思いました。
PS. HPで見るより中村隊長がとっても若くてハダ艶がいいのに驚きました。

●鈴木さん(男性/埼玉県)
昨日は基本的なトレックの話が聞けてとても勉強になったし、とても興味を持ちました。さっそく、自分も南米でツーカンのツアーに参加しようと思い、パンフレットとにらめっこしてます。
明日からの帆船ツアー頑張って来て下さい。高所恐怖症を克服した、ネオ隊長にお会いできるのを楽しみにしてます(笑)。



第3回 203年6月25日(水曜日)

●藤本さん(女性/千葉県)
私は先日のお話を伺うまで、旅の最高峰にあるのは、自分で何事も決めなければならない一人旅だと思っていました。そして、そのような全くの「一人」旅をする勇気がないので、現地発着ツアーに参加しようと考えていました。
しかし、よく考えてみたら、先日の隊長のお話にもあったように、ツアーメイトと旅をするということは、人間関係やコミュニケーションに多かれ少なかれしばられて、時にはそれがもとで嫌なことに直面することもあるだろうし、自分の思うように行かないこともあるかもしれないですよね。
そういう面で、人間関係でのわずらわしさから逃げることもできる一人旅よりはるかにレベルが上だと思えるようになりました。

●加藤さん(男性/埼玉県)
先日は中村隊長のお話が聞けてとても良かったです。
私事ではありますが、いまようやく隊長の言ったことが理解できたような気がします。普通に仕事や生活している中ではどうしてもなえがしろになってしまう事も、旅を通して自分や人々と向き合う。そうした事はとても大切なんだなと、無職になってから実感しました。旅にでたらさらに倍増しそうです。


第2回 203年5月28日(水曜日)

●根本さん(女性/東京都)
楽しいお話をありがとうございました。あれからいろんなツアーを見ては自分が参加している姿を想像し、いいな〜と思い続けています。私は長期休暇がとれないのと、年齢的な制限もあることから、やはり大人の修学旅行に参加したいなという気持ちが強く固まってきました。
今、最も興味があるのが星野道夫を語る会の9/1〜の方です。”夕べ”で、他の方が、オーロラについて質問されていたのがきっかけになったのかもしれません。
「世界の仲間と旅する本」の体験談などを読むうちに私もオーロラを見たい!と思ってしまいました。9月は見れる確率は低いようですが、とにかくアラスカの自然に触れてみたい。キース氏に会いたいという気持ちでいっぱいです。

●大沢さん(男性/長野県)
28日は、ありがとうございました。いろんな話が聞けてよかったです。
ただ、もう少しいて、話とか写真などいっぱい見たかったです。あの日は、バタバタしすぎて新宿にいる時間と、特急に乗っている時間が同じというくらいの忙しさでした。
オーロラを見たいというのがあったんですが、話を聞いて、他の旅行にも行ってみたいという気持ちになり、これからが楽しみです!! 旅行に行きたい ! ! というのもあるんですが、地球探検隊で、働ければもっと、楽しいだろうなと思いました ! !
また、話や写真を見に行くときがあると思いますが、その時はお願いします ! !

●青木さん(女性/神奈川県)
憧れつづけてどのくらい?!・・・ 夕べに参加して、忘れかけていた、行きたい!気持ちが復活しました。なんでもいいからとにかく行かなきゃ! です。
そして、ただ景色を見て感動するといった旅をするのではなく、自分の変化や仲間との絆etc中身が大切で、少しでも大きくなってきたい、ということを再認識しました。宝物をたくさんつくりたいです。
中村隊長、青崎さん、時間が過ぎてしまっていたのにお話していただき、ありがとうございました。



第1回 2003年5月14日(水曜日)

●堀切さん(男性/千葉県)
こんにちは。5月14日の夕べに参加して、すぐに感想を書こうと思っていたのですが遅れてしまいました。
中村隊長のお話を聞いて、自分も現地発着ツアーか大人の修学旅行に参加したい、と強く思うようになりました。今度の交流会にもぜひ参加して、実際に参加した人の話を聞けたらと思っています。
あ、それから、旅人たちが集まるカフェができたらすごく素敵だと思います。まだ構想段階だということですが、本当にそんな場があったらいいですね。そのうちまたオフィスに遊びに行こうと思います。そのときはよろしくお願いします。

●関口さん(女性/静岡県)
世界の仲間との旅に憧れ続けて、早4年になります。
長期のお休みを取れなかったり、身内に不幸があったり、なんだかんだで、指をくわえてHPをのぞくばかりでした。
今年も、テロがこわいし、SARSもこわいし、どうしよう〜と思っていたのですが、昨日のお話を聞いて、「行くしかない!」という感じです。今年こそ、実現させます!こんな気持ちにさせてくれて、ありがとうございました。
ちなみに、私はアメリカ西部に行きたいのですが、Western Wonder と Canyons and Indian Landsで、とっても悩んでいます。Canyons・・・が長年の夢なんですが、なにしろ有給が残っていないので、日程的にはWestern Wonderがベストかな、と。大自然と都市の両方楽しめるのも、良さそうですよね。

●宮川さん(男性/静岡県)
昨日は楽しいお話をありがとうございました。
その後、ライターの友人と馬場で飲んでしまい、ややアタマが痛いです。
9歳くらいからひとり旅にはまっている私は、偶然出会った御社のHPを拝見したとき、「こういう旅の手配をしてくれる会社ってあるんだぁ」と嬉しくなりました。
そして、昨日のお話・写真の裏づけで、ほんと楽しそうな旅だなあと行きたくなりました。こうなると、あとは参加するだけなんですが・・・。8月まではいいタイミングだと思っています。
私のいまのところ最大の夢は、みんなが旅の話を共有するワクワクするサロンづくりです。ファッション性だけではなく、昔のイタリー、フランスのカフェがそうであったように新しい情報や人に会える場づくり。そして、そこが”教育”というより、”共育”の場になればと思います。
あと、今年の1月に友人の働くカンボジアの幼稚園で授業させてもらって以来、幼児教育にも関心があります。欲張りなので、どこから手をつけるかなんですが・・・。まず、スキルを上げてから場づくりをしたいと思います。それでは、また旅の相談にうかがいます。

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