HOME 多国籍冒険ツアー 大人の修学旅行 国内日帰り イベント 隊員の体験談

HOME大人の修学旅行隊員の体験談>2009年2〜3月 「探検隊の誕生日を一緒に祝ってくれる人、この指とまれ!」

 
2009年2〜3月 「探検隊の誕生日を一緒に祝ってくれる人、この指とまれ!」

■旅行日程

:2008年5月1日〜5月5日
■チーム名 :チーム13
■メンバー :てらっち、もりくん、まっきー、くわちゃん、やっちゃん、シンシン、まさふみ、トム、わけん、
チーコ、あっつー、こまT、みかりん、なべちゃん、あっきー、じゅんちゃん、めぐ、makoto、
スーチ、しの、ふじこ、ゆうこ、あさみ、にわっち、バナティー、いけちゃん、もりけん、かよ、
けいいちろう、だいちゃん、なっちゃん、しんしん、新城おとう、コマ、イク、なぐ、トミー、隊長


■2月27日:きび刈り

■2月27日:黒糖作り、バースデー用バケツプリン作り

■2月28日:やんばるウォーク

■2月28日:バースデーパティー

■3月1日:運動会

■3月1日:たんかんジャム&沖縄料理作り

■3月2日:楚洲から那覇へ

■3月2日:ホエールウォッチング

参加者の体験談

●ふじこ(広島県・女性)
初日のきび刈りでぶよに刺されたけど、ものすごーく瞼が腫れたけど、そんなこと忘れるくらいたくさん笑った旅でした。私は職場で「共感する」ということを大事に、毎日利用者である子どもたちと接しています。今回の旅では「共感」のもつ力の大きさを改めて感じることができました。
隊長の「感動が共感に変わる」を読んだこと、とうちゃんが鎌でなくスイカをもって現れたこと、雨の中さとうきびを刈ったこと、搾りたてのさとうきびを深夜2時まで煮詰めたこと、いっぱいいっぱい話したこと、みんなでひたすら歩いたこと、沖縄の自然や文化に触れたこと、探検隊の誕生日をお祝いしたこと、知り合ったばかりの仲間の誕生日をお祝いしたこと、運動会で全力でプレーしたこと。とにかく全部「共感」せずにはいられませんでした。すてきな仲間がいたからでしょうね☆
家族、友だち、仲間、恋人、子どもたち、同僚、、、これからもたくさんの人と「共感」していきたいなと感じたすてきな旅でした。ありがとうございました。

●やすよ(東京都・女性)
初めて参加した探検隊の旅は本当にすばらしかった!
隊長の築いてきた探検隊って感動ものです!
13年を一緒にお祝いできてうれしかったです!
13年も知らずにいたのが残念・・・
そして、新城おとおに会いに、またあの丘に戻りたいです!
すてきな あさひの丘 での出来事でした。。。

●シンシン(東京都・男性)
ウォーク、運動会、たんかんジャム作り、夜な夜なゆんたく、ホエールウォッチングetc... いろんなできごとがあっという間に過ぎていった。「帰りたくない。」と思った。3日間では物足りないくらい、短いと思った。
子供のころ、運動会がこんな楽しいものだと思えなかった。でも大人になった今回は楽しめた。みんなで参加した玉入れと綱引きは忘れられない。だいちゃんの「ここからが大事!」という一言と、新城おとぅの2人3脚にやられた。助っ人の活躍で勝敗が決まった気がする。
夜中のトークタイムがディープで盛り上がった。「男子力・女子力」、「男の器」、「男子・女子のここに惹かれる」話は解散するまで話題になった。
あと、みんなで自分の誕生日を祝ってもらいました。ケーキ代わりのデカプリンで祝ってもらった上に、寄せ書きしたアルバムまでもらって・・・ 探検隊とみんなに出会えたことに感謝です!!

●まっきー(愛知県・女性)
運動会、楽しすぎです!綱引きで隊長が泣いたって言ったけど、私も泣きそうになりました!あれ、泣けますよ笑勝って嬉しかったのと、思いっきり(というか、限界並みに)引っ張っていたのが終了の合図と同時にふっと抜けたのでやられましたね。まじで感動した綱引き!
あと、今だから言いますが、唯一東チームが苦手としていた玉入れ、私の命中率の悪さが原因かも笑記憶の中ではあのカゴに玉が入ったのはトータルで五個くらいかもしれない笑 すみませんでした!!(遅)
なんにしても、沖縄運動会最高でした!素敵パーソンがたくさんで皆でわいわい盛り上がって訳のわからない話して最後にはなんにも面白くないことでも笑えてきました笑
皆様、これからもよろしくです^^ きっと、これからずーーっと続く関係なんだろうなって思います!
最後に、ホントに素敵な時間をありがとうございました!

●てらっち(神奈川県・男性)
汗だくで夢中になったキビ刈り
綱引きで、チーム一丸で全力になったこと
新城おとうさんが、キビ刈りの前に、電話で現地の天気予報を確認していて、「洗濯物が・・・」っていう会話。そっちかいっ。みたいな。コントのようで最高でした。
ヤンバルクイナを見れたこと。新城おとうさんが100%の確率で見せてくれること。新城おとうさんは、忘れられないし、めちゃめちゃ大好きになります。
次の方へのアドバイスとしては、お祝いでも、小道具でも、なんでもいいから、何か準備して、主体的に、何かをすると、それがやっぱり、大きな思いでになると思います。

フッター