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国内の旅、「大人の修学旅行(海外・国内)」のガイドや現地でのコーディネイト、また様々な企画のアドバイス、ゲスト参加など、「地球探検隊」の旅は以下の方々に支えられています。(順不同/敬称略)

河村 健一 Ken Kawamura
「MTBに挑戦!」ガイド

河村健一

アロハバイクトリップ
代表
日本自転車文化協会公認アシスタントインストラクター・ユナイテッド・バイシクル・インスティチユート(UBI)認定自転車メカニック


「アロハバイクトリップは地球に優しい乗り物で自然と楽しみ、遊ぶ方法をいつも考えています。 みなさんにトリップイベントを通して自然の中で過ごし、自然の不思議な力を感じて、自然を愛する心を持っていただける機会を創ることが私たちの喜びです。そして少しでも多くの人と、美しい自然やその中で過ごす仲間を愛するアロハスピリットを共有したいと思います。」
鈴木 博子 Hiroko Suzuki
「トレイルランニングに挑戦!」ガイド



トレイルランナー 鈴木博子

■モットー: Always Smile
■スタイル: 明るく元気。とにかく山が好きで、自然を愛し、そこからエネルギーを得ながら笑って走る。自分の内面にある見えない感性を信じて、多くの時間と労力をインスピレーションを得ることに費やす。
■目指すもの: 70歳で100マイル。走りたいという夢の向こうには、あと何十年分の果てしないストーリーがある。だからこそ1歩1歩が必要になり、そこまでのプロセスが重要になる。夢の向こうには必ず夢が隠れている。その時その時、心の中にあるやりたいことを一つづつ叶えていくことで長いストーリーが生まれると信じている。

小林 俊 Shun Kobayashi
「アウトリガーカヌーに挑戦!」ガイド



プロオーシャンアスリート 小林俊

湘南アウトリガーカヌークラブ・マネージャー
1980年7月7生まれ・身長 175cm/体重68kg


大学時代にライフセービングを通じてオーシャン競技と出会い、現在アウトリガーカヌーをはじめ、サーフスキー、パドルボードなどパドルスポーツの様々な国内外の競技に参加。2002年東海大学海洋学部を卒業と同時にプロオーシャンアスリートとして活動開始。2004年度は、パトロールキャプテンとしてライフガードの業務も務める。日頃は、子供達に海と向き合うことの素晴らしさを伝える為に、「HAYAMAニッパーズ」の立ち上げ、「江ノ島海のスポーツキャンプ」をリードする。
鈴木 直也 Naoya Suzuki
「ロッククライミング挑戦!」ガイド

鈴木直也

アドベンチャーシーカーズ代表
アメリカ山岳連盟公認ロッククライミングガイド

高校卒業後渡米。日本人には知名度が低いものの 、大自然に恵まれているコロラド州にて、その大自然と山々にどっぽりはまる。そしていつのまにか山岳ガイドに。


「クライミングの終わりに見る一人一人の満足な笑顔、そして希望に満ち溢れた目、これを見ることで、ガイドという自分自身にしあわせを感じます。」
高田 健太 Kenta Takada
高田 奈央 Nao Takada
屋久島ガイド



屋久島「森の旅人」

●高田健太(けんちゃん/左)
アメリカ、CSUFにて生態学を学ぶ。 在学中に世界一大きな木、ジャイアント・セコイア、世界一高い木、レッドウッドと出会い、「樹」に目覚める。帰国後、尾瀬にて日本の「自然保護」に触れ、2001年、「縄文杉」に会うため屋久島を訪れる。島の「土」となることを決意する。

●高田 奈央(なおちゃん/右)
11歳までブラジル、サンパウロで育つ。帰国後、インターナショナルスクールへ通い、アメリカへ留学。CSUFにて言語学を学ぶ。留学中、自然に目覚め毎年国立公園のシーズンパスを購入、国立公園に通う。お気に入りは『ヨセミテ』、『セコイア』、『モニュメントバレー』、『ブライスキャニオン』等々。2001年、四国にて『お遍路』を経験。日本が好きになる。八十八カ所を三十六日間で回った健脚の持ち主。

森田 徳幸 Noriyuki Morita
梅井 雅行 Masayuki Umei
新潟・魚沼 青空オーナー/ガイド



新潟・魚沼農家民宿「青空」
“たんけんたい米”作り、冬の雪遊びなど、一年を通じて訪れている。

●森田徳幸(左)
農家民宿「青空」のオーナー

●梅井雅行(うめちゃん/右)
アウトドアならなんでもこなすガイド

「私ども農家民宿青空のある魚沼市の入広瀬は、山と川がある他は、本当に何もない典型的な過疎の村です。そんなどこにでもある「典型的な田舎」だからこそ、ここには日本の「原風景」が残されていると思っています。」
木名瀬 裕 Hiroshi Kinase
北海道・釧路川カヌーガイド



北海道「屈斜路ガイドステーションわっか」
代表:がってん

「ガイドステーションわっかは、人の暮らしと自然が折り重なる大地の中で、四季を通じてガイドしています。「わっか」とは、北の大地に暮らす先住民の言葉で「水」を表しNZの先住民マオリの人々の間で「Waka」といえば、外洋カヌーを表します。
北の大地に暮らす私たちの中では、いくつもの「わっか」という言葉(音)を愛し、自然と人の暮らしのリズムが少しでも近づくことを願い、人と自然の「わ」を繋ぐ〜わっか〜として、フィールド・北国の暮らし・素敵な思いの文化を紹介していきます。」

水口 晶 Akira Mizuguchi
岐阜・長良川ラフティングガイド



岐阜・釧路川ラフティングガイド「アースシップ」
代表:アキラ

「楽しみながら自然を維持する。それが基本。まずはあなたにフィールドで思い切り遊んでもらうこと。
「自然って本当に楽しいよね」と思ってもらうこと、それが僕たちの仕事です。今、自然の大切さは誰もが知っています。でも、「なぜ大切なの?」と問われたときにあなたは答えられますか?僕たちは自信を持って「楽しい場所だから!!」と答えます。「自然は楽しい場所だから、自分の子供や孫達や、ずっとその先の世代にも残してあげたい」と。」

金城 武信 Takenobu Kinjo
沖縄・阿嘉島 あかんちゅ



沖縄・阿嘉島シーカヤックショップ
「RYO」代表:武さん


「初めまして、RYOの武さんです。慶良間諸島の阿嘉島生まれの野生児で、幼い時から島の海は、自分にとってホームグランドで、おやつに貝やタコ、また魚などを獲り生きてきました。生きるという意味を幼い頃から自然と身に着けてきた自分と、生きて行くための本格派サバイバーを体験しませんか!」

古賀 新 Arata Koga
沖縄ガイド

中村圭一郎

アースシップ沖縄代表

『旅重なる感動』
「アースシップ沖縄が提案する旅は、ゲストとガイドが力をあわせて作り上げる参加一体型の旅です。歩く・泳ぐ・漕ぐなど、人の力で体感できる自然の魅力を全身に浴びながら、“今”しか見ることができない旬の沖縄に会いに行きましょう。
優しい風、心地良い光、仲間の笑う声と心と体が解放された無邪気なあなた。『沖縄がいっぱい詰まった小さな旅』は、あなたの日常に少々のスパイスと甘いエッセンスを加える小さな旅の物語です。」

中村 圭一郎 Keiichiro Nakamura
沖縄ガイド

中村圭一郎

沖縄民間観光案内所 アーストリップ代表
ツーリズムデザイナー
専門 : 地域観光・民族社会学・自然環境

「人間社会学、自然環境、観光心理学を自分で研究。世界・日本・沖縄を旅して、自分らしい生き方を沖縄で実践して9年。
是非、そんな感性をもった人と、この沖縄を世界一楽しい場所にしたい。そんな毎日を送っています、是非遊びに来てください。」
稲本 裕 Yutaka Inamoto
岐阜・高山 OV森の自然学校

中村圭一郎

岐阜・高山 OV森の自然学校代表

「作る力は、生きる力。
人は、周囲の自然を身近に感じることから「自然と人間の共生」について学ぶことができ、「モノ作り」を通して「生きる力」を 高めることができると思います。私たちは、「森」をキーワードとする環境教育プログラムを通して、21世紀のエコロジカルな生活文化を築いていきたいと考えています」
佐藤 幸代 Sachiyo Sato
高知・四万十川 リバーヤックガイド



四万十川ユースホステル
リバーカヤックガイド:さっちゃん

「夜明のカヌーツーリング
崇高な神が宿っているという伝説の清流四万十川で、みなさんも思い思いのテーマを胸に秘めながら、闇から光へ向けての一日の始まりを一緒にカヌーで漕ぎ出してみませんか? 」
竹澤 博隆 Hirotaka Takezawa
小笠原ガイド



「竹ネイチャーアカデミー」代表:たけちゃん

「遊んでも、遊んでも遊び足りない・・・ そんな想いから小笠原の全ての自然を生かしたツアーを行っています。
海が時化たら山、山が暑ければ海。いつでもベストな遊び方がこの島にはあります。都会には無い不便さゆえに、あなたがこの島で見つける大切なものは、きっと都会で忘れたあなたの中の野生を取り戻してくれると信じています。究極のリフレッシュを島で楽しんでください。」
アーロン・デイビス Aaron Davis
「1日イントレピッド体験」英語ツアーガイド

Aaron Davis

Australia Murtoa 生まれ メルボルン大学卒業
イントレピッドのツアーリーダーとして、日本、中国、韓国、インドネシア、 マレーシア、シンガポールのツアーリーダーを務める。


「Hi everyone this is Aaron! Lets have some fun in English with Tokyo's history, learn some new places and funny facts to impress visiting friends, indulge in a lovely walking tour in some scenic areas and, most importantly, meet some great friends with similiar interests. I look forward to seeing you soon.」

安藤 正康 Masa Ando
アラスカ スペシャルアドバイザー

安藤masa

アラスカアドベンチャーのスペシャリスト
「HAIしろくまツアーズ」代表
大人の修学旅行・オーロラツアーをはじめ、多くのアラスカツアーで現地オペレーターを務める

「アラスカはまだまだ情報の入手しにくい所です。それでもそんなアラスカの地を訪れたいと強く願っている人達がいます。アラスカが大好きで、その素晴らしさを多くの人達に知ってもらいたいと願っている私は、これからも大勢の方たちにアラスカを訪れていただき、この地で数日間を過ごしてもらい、自然が私たちにとって如何にかけがえのないものなのかを一人でも多くの方に、心と体で感じていただきたいと願っています。」
藤井 巌 Iwao Fujii
丸田 憲司 Kenji Maruta
ニュージーランド ナビゲーター

 

本気で遊ぶ人の、本当のニュージーランド
「Real Newzealand」
●藤井 巌(FUJI/左)
●丸田 憲司(マルちゃん/右)

「景色が綺麗なだけなのがニュージーランドだと思っていませんか。実は私もそう思っていました。でも、現地の人に聞いたら、もっと、たくさんたくさん素晴らしい場所、エキサイティングなこと、そして夢中になれる遊びがニュージーランドにはあるらしいんです。
ありました、ありました!ニュージーランドを体験した私たちの、一人でも多くの人に「本当の」ニュージーランドを見つけてもらって、そこでもっと思いっきり遊んでほしいという思い。それが Real New Zealand を始めたきっかけです。」

青崎涼子 Ryoko Aosaki
元地球探検隊スタッフ(2001.9- 2007.5)
極北自然トラベラー、ツアーコーディネーター、トレッキングガイド

青崎涼子 個人ブログ 『青の洞窟』

20歳で体験したトレックアメリカ(サザナー/アメリカ横断)は衝撃的で、ガツーンと頭を殴られたようだった。「世界は自分が思っているより全
然広い!」と気づいた私は、世の中のモノの見方が随分と広がった。
その後紆余曲折を経て、人にトレックアメリカを勧める仕事(探検隊スタッフ)を楽しむこと5年。この間、たくさんの若者が、勇気を持って旅立って、そして一回り大きくなって帰ってくる姿に立ち会うことができた。幸せな5年間。
でも、私も成長し続ける。探検隊時代に出会ったアラスカの大地は、もう一度、私の世界の見方を変えてくれるキッカケになった。
自然の中で五感を研ぎ澄ませることの素晴らしさと大切さ。自分が自然のなかにもっとどっぷりつかることで、アラスカが語りかけてくれる「何か」を、ちゃんと理解したいと、探検隊スタッフを辞め、アラスカの野外学校に入学。ひと夏文明から離れ、背中に背負った30キロの荷物ひとつで生きる術を学ぶ。
今はフリーとなり、トレッキングガイドや旅行アドバイザーとして活動。極北の大地を自分の足で探検するとともに、エクスペディションに必要なリーダーシップ、チームワーク、チャレンジ精神と達成感、自然への畏怖と感謝、といった技術、思考を伝える活動も平行して行っている。
地球探検隊では、アラスカやユーコンの大人の修学旅行に、企画運営スタッフとして参加。

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